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「8分違いのパラレルワールド」の存在がニセ硬貨事件で証明された!? 異次元トラベラーに直撃取材!

3月14日、奇妙なニュースがテレビに流れた。“昭和65年”という刻印がある偽の1万円硬貨使用で商品と釣り8500円をだまし取ったというのだ。犯人は、岐阜県の派遣会社の社員を名乗る30代の男。だがこの事件には更なる謎があるのでは?とパウロPは文献などいろいろ調べて一番納得できるある都市伝説にたどり着いた。ご紹介しよう。

出典:
TOCANA
「8分違いのパラレルワールド」の存在がニセ硬貨事件で証明された!? 異次元トラベラーに直撃取材!

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「8分違いのパラレルワールド」の存在がニセ硬貨事件で証明された!? 異次元トラベラーに直撃取材!
2017.03.16
関連キーワード:パラレルワールド, 昭和天皇, 暗黒物質, 通貨偽造, 重力

■北海道警函館西署が公開したニセ1万円

 3月14日、奇妙なニュースがテレビに流れた。偽の1万円硬貨を使用した疑いで、1人の男が逮捕されたというのだ。詐欺容疑で逮捕されたのは、岐阜県の派遣会社の社員を名乗る30代の男。今年1月、北海道函館のコンビニで、買い物を装って偽硬貨を使用し、商品と釣り8500円をだまし取ったとされている。しかし、実際に使用されている500円や100円硬貨の偽物ならともかく、偽の1万円硬貨などという見た瞬間に発覚するような犯罪を、なぜこの男は行ったのだろうか。また、画像で公開された偽硬貨をみると、現実の硬貨としては存在しないはずの“昭和65年”という刻印がある。裏面には橋のような図柄があるが、それも日本国に存在する橋ではない。さらに、捜査機関が偽1万円硬貨を鑑定にかけると――高価な希少金属が使われるなど上質な材料で、鋳造技術も大蔵省造幣局と比べて遜色ないレベルだというのだ。そもそも、精巧な“1万円”硬貨など、使い途がないようなものを一体誰が、なぜ作ったのだろうか。

 そんなとき、関係者を名乗る人物が「これは実在する“8分違い”のパラレルワールドから混入してきた硬貨にちがいない」という情報を筆者の元に届けてくれた。というわけで匿名を条件に、昭和65年が存在する「8分違いのパラレルワールド」について取材を申し出た。
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■8分違いのパラレルワールドは実在する!

 私たちが生きる世界とよく似た、別の世界が存在する――という話は、SF作品などで頻繁に語られる設定だ。そのうち“8分違いのパラレルワールド”は、その実在を示す証拠品や証言が一番多いパラレルワールドとされている。情報をくれた関係者は、次のように語った。

「8分違いのパラレルワールドは、時間軸の“裂け目”をパイプにしてこの世界とつながっている異世界で、モノや人が行き来していることまで確認されています」

 取材するうちに、8分違いのパラレルワールドが広く人々に知られるようになってきたのが、2011年くらいであることがわかってきたが、その点に関して、2つの世界を行き来した経験を持つというK氏に話を聞くこともできた。

「8分違いのパラレルワールドが誕生したのが、がちょうど昭和から平成にシフトするころ、つまり1988年~89年にかけてだと思います。そのころ、宇宙の“時間の法則”を安定させていた暗黒物質に大きな物理的変異が起こり、時間軸が、まるで避けるチーズのように裂けてしまった。それが理由で、8分違いの世界とわれわれの世界が、チューブのようなもので通じてしまったのです」

「それが2011年ごろ、広く人々に知られることになったわけですが、東日本大震災との関係はよくわかりません。ただ、その時期に8分違いのパラレルワールドでも地震が起きており、異った次元に存在する2つの世界の間を、重力が津波のよう行き来し、そのことが東日本大震災の被害を大きくしたのではないかという研究が、8分違いのパラレルワールドでは行われています」

「ちなみに、8分違いのパラレルワールドとこの世界の関係ですが、どちらか片方が8分進んでいて、もう片方が遅れているという関係ではないそうです。説明してくれた“帰還者”によると、『2つの世界は、純粋に8分間だけ違っていて、でも早いでも遅いでもない。ただズレている』とのことです」

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■昭和65年硬貨は、ほかにも発見されていた!

 振り返ること数十年。我々の暮らすこの世界においては、昭和64年1月7日に昭和天皇が崩御召された。そのため、昭和64年はわずか7日で終わり、翌日から平成元年となったのだ。つまり、我々の暮らすこの世界において、昭和65年印の硬貨など存在するはずがないのだ。しかしどうやら、8分違いのパラレルワールドでは昭和天皇の崩御が遅れた結果、昭和が持続し――多数の“昭和65年”硬貨が作られているようである。

 そして、小さなニュースにしかなっていないが、実はこれまでも存在しないはずの“昭和65年”硬貨が複数見つかっている。

 平成17年に発見された昭和65年の500円玉は、我々の暮らすこの世界の500円玉とデザインも材質も同じで、自動販売機も通過する。昭和65年の100円玉は、平成20年と26年にそれぞれ一つずつ発見されており、デザインは同じだが、材質がちがう。こうして発見された昭和65年硬貨は、いずれも“いたずら目的で作られた”偽物ということで処理されている。しかし関係者に言わせれば、使われている物質や鋳造技術を見ても、とても偽物と呼べるような低レベルの代物ではないのだという。

 取材を進めると、さらに興味深いことがわかってきた。我々の世界と8分違いの世界では、双方に建てられた建築物によって、偶然結ばれてしまうことがあるらしい。2つの世界を結んでいる時間軸の裂け目と、デザインされた建物空間が、まるでパズルのピースのようにピタリとはまってしまうと、双方の建物同士で次元を結んでしまうという不思議――。とりわけパティオ(中庭)を持つコンクリート打放しの集合住宅や、複雑に増築された繁華街の建物などが、異世界への扉となっているケースが多いそうだ。取材の過程では、「地下の扉を開けたら別世界にある建物の屋上に出てしまった。その世界では、1時間が52分しかなった」などという体験を話す人とも出くわした。

■8分違いの世界では、誰もがこの話を知っている

 ところで、ここまで述べてきたことは、8分違いのパラレルワールドではすでに社会的に広く認知されているらしく、テレビで注意勧告までなされているらしい。こちらの世界からあちらの世界へ、偶然誰かが紛れ込んでしまった時は、こちらの世界へ帰還させる方針がとられているという。しかしながら、我々の世界において、パラレルワールドの存在はまだ信じられていない。わずか8分しか違わないのに、とても大きな差異といえるだろう。

 今回逮捕された人材派遣会社の男は、8分違いのパラレルワールドからの来訪者、あるいは帰還者なのだろうか――。ある日、手元に昭和65年の硬貨を発見してしまったら、それは8分違いのパラレルワールドから紛れ込んできた硬貨である可能性が高い。大切にしてほしい。

(文=大江戸猫)

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